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葬儀での失敗談

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葬儀での失敗談をご紹介したいと思います。
「3月のはじめに親類の葬式に、四歳の子供をつれて出席したときのことです。いきなり「ひな祭りの歌」を大声で歌いだされてギョっとしました。最近保育園で覚えた歌です。遺影のそう言えばひな祭りの段飾りと似ていますよね」かわいい失敗談ですね。子どもにとっては、沢山のお花に囲まれて、楽しそうだと感じてしまったのかもしれませんね。

「北島三郎の熱狂的なファンだった叔父の葬儀でのこと。いざ出棺となったとき、突然北島三郎の「祭り」が流れ始めました。しかも大音量。「祭りだ、祭りだ~♪」…ひっくり返りそうでした」。故人の好きだった音楽を流すというのは、素晴らしいアイディアですが、やはり選曲は考えなくてはいけませんね。

「パートで勤めていた会社の社葬で起きた事件です。静まり返った会場で、お坊さんがイスに腰掛けようとしたところ、 豪快にひっくり返ったのです。さすがに会場中が大爆笑となりました」笑ってはいけないと思うほど、可笑しくなってしまうものですよね。

「普段着ることのない喪服を久しぶりに身に付け、知り合いの葬儀に出かけました。胸元に虫に食われた小さな穴が 空いているのも知らず。ご焼香の時に気付いた私は、もういてもたっても入られない気持ちになりました。下着が黒色であればまだ良かったのですが、あろうことかその日は派手なピンク色を身に付けておりました。ご挨拶もそこそこに 退出したのはいうまでもありません」私の知り合いには、カビが生えていた、なんて人もいます。箪笥の奥にしまわれている喪服ですが、たまにはチェックしてみた方がいいかもしれませんね。



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今日のお勧め記事 ⇒ 葬儀の準備について

事前に葬儀の準備をしていくことをおすすめします。 たいていの場合は、親しい人が亡くなってからあわてて葬儀社を選びます。知識も情報も時間もないまま葬儀の契約を取り付けると、トラブルにあいやすいものです。事前に信頼できる葬儀を選定し、希望をはっきり伝えておけば、「考えていたものとは違った」「予定より派手になってしまった」といった不満を抱かずに済ませることができます。 また、先に選定中の葬儀社から見積りを取っておくことで、費用にずれが生じる心配も少なくなります。葬儀の時には動揺

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